持ちやすくて使いやすい人気のシャープペンランキング

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シャープペンは学生の勉強や、社会人のメモの下書きなどあらゆるシーンで使うものであり、鉛筆のように先が丸くならないので便利なものです。しかし、芯が折れやすかったり持ちにくかったりという悩みがあるかと思います。今回はコストパフォーマンスの良い使いやすいシャープペンをランキング形式でお届けいたします。ぜひ参考にしてみてください。

1位 ぺんてる シャープペン グラフペンシル05mm(553円)

10mg以下の軽量さとスリムなボディで持ちやすいシャープペンです。滑り止めが付いているので、持っていて手から離れないのも魅力的です。製図用など多岐に渡って使えます。上部にどの芯を使っているかがわかる窓が付いているので、様々な種類の芯を使う方にもオススメです。イラストを描いたりする方にも、疲れにくいペンですのでオススメできます。

2位 ゼブラ シャープペン デルガードタイプLX0.5mm(767円)

シャープペンの悩みといえば、芯が折れやすかったり、折れた芯が途中詰まってしまうことです。この商品には、芯詰まりをなくすためのシステムが搭載されているので、途中で折れた芯がそのまま残ることはありません。学生さんはテストの際に焦って他のシャープペンなどの予備を使うことでしょう。これさえあれば、テストなども1本ですみます。

3位 トンボ鉛筆 ユラシャ(324円)

起き上がりこぼし昨日で、ペンがゆらゆらと動くので、テーブルからコロコロ転がり落ちてしまうことがありません。よくペンを落としがちな方には朗報のペンです。拾うストレスがなくなります。クリップレスボディなので、手の邪魔にならないすっきり感もあります。ペンケースに入れてもかさばらずに済みます。

4位 三菱鉛筆 シャープペン アルファゲルスリムタイプ0.5mm(864円)

抜群の握り心地であるぷにゅっとしたアルファゲルが、指にくっつくので手が疲れません。とにかくずっと描き続けている方にオススメです。受験生など、大量の筆記をこなす方は手が痛くなるお悩みがあるでしょう。また、ボディも細身ですので、ペンケースに入れても邪魔にならない太さです。程よい握り心地がクセになる一品です。

5位 ステッドラー シャープペンシルバーシリーズ925 25(1,296円)

1990年に開発されて以来長年多くの方に愛用されてきた、ステッドラーの925 25シリーズです。プロ用として設計されているので、ペンのパイプが長く芯が見えやすくなっています。製図をする方はもちろん、イラストを描く方にもお勧めできる一品です。低重心なので、アルミボディなのに長時間持っていても疲れないのが嬉しいポイントです。

まとめ

今回は様々なメーカーからお勧めのペンを選んでみました。どれもレビューなどで評価の高いシャープペンです。最近のシャープペンは、人間工学に基づいた疲れにくさや重さを軽量化することで、長く筆記する方に適したものが多くなっています。個人的には、ユラシャは面白い商品だと思いました。確かに机の上にあったはずのペンがないと思ったら、床に落ちてたりするものです。いつも使うものだからこそ、ストレスなく使えるのが一番だと思います。グリップ部分にもゲルを使用したものや、滑り止めがあるものがありますが、あえてそういったものがない方が使いやすい方は製図用のペンを使用しても良いと思います。

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